11月から聞き始めのですが、今月は千葉に遊びに行ったので慌ただしく1ヵ月が過ぎてしまい、英語に集中できない日が多かったようです。たった5日間とはいえ事前準備、飛行機チケットの手配、日程調整、孫達へのお土産の事を考えたりと、心ここに在らずといった状態でした。お恥ずかしい(汗)
12月第1週のトピックは「広がるブログの世界と指針の必要性 Guidelines for Blogging」です。
おぉ〜ブログ時代の現在にピッタリでのテーマではないか!おまけにこうしてブログを書いてる私にはどんな内容なのかが興味津々。先にテキストを読みたいのをじっと我慢して昨夜の放送を待っていました。
昨夜のパート1では、社員が数十人ブログを立ち上げているが会社の管理職はブログの世界が何であるかを理解している人が少ない、社員同士がブログ上で中傷合戦をしている、社内の機密情報がブログ上で漏れてしまわないかが心配、等といった事が話し合われていました。
先週のTraffic Systemよりは聞き取れたと思いますが、ネット世界独特の単語もあり、そのあたりが分かりませんでした。
flame インターネット上のけんか、炎上
なるほど、この単語はもとは、燃える、炎、という意味なのでネットが燃え上がった状態に使われるのですね。
blogosphere さまざまなブログによって構成されるネット上のコミュニティ
これはブログの天体、球体ですか。
proprietary information 機密情報
所有権のある情報で機密情報なのですね。
top brass 上層部 お偉方
brassには真鍮、ブラスバンドの他に高級将校という意味があるのですね。全く知りませんでした。
さあここから話はどう進んでいくのでしょうか。明日の放送が楽しみです。
このテキストは今現在のアメリカ社会やアメリカビジネス界の話題が取り上げられているので、とても興味深く聴けます。
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有り難うございました。












