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2008年07月31日

喘息家族

旦那さんは子供の頃から今も筋金入りの?喘息持ちで、最近、2歳半の娘にも怪しい兆しが。。。

3歳くらいまでは、喘息様気管支炎や咳喘息など、似た症状のものがあるため、「喘息です」とはなかなか断定できないらしい。なので、処方される薬は喘息を抑える薬だけど、娘は喘息ではないと信じたい、母心。

しかし、現在住んでいる場所は空気があまりよくないらしく、健康体の私はなんともないけど、旦那さんもきつそうだ。喘息の人も結構おおいっぽい。

やっぱね、しょっちゅう光化学スモッグでるのは気持ちのいいもんじゃあないですよね(^o^;)

引越し希望〜〜!!

しかし引っ越すには、

1.頭金をためる
2.そのためには私の収入をあげる
3.つまりはがんばって勉強&仕事する!

ということで、がんばりまーす!(笑)

2008年07月31日

The Commoner 「平民」

The Commoner (平民)読了。タイトルから想像出来るように、平民から世界で一番長い歴史を持つ(?)と言われている日本の皇室に嫁いだ美智子皇后をモデルにした小説。

以前、皇室については特別の関心は無く知識もなかった。関心を持つようになったのは雅子様が皇太子様と婚約した時からだ。機会均等法が成立し、女性も男性と同じくキャリァを積む可能性が持てるようになったはずの日本だった。しかし現実には女性に対してはglass ceiling存在し、男性と同じキャリアなど難しい日本で、知性と美貌を兼ね備え男性と肩を並べて颯爽と働いていた女性が皇太子妃になると言う。

へぇ〜、こんな女性が日本にいたのか、と驚いた。そして、いかにも旧来の良妻賢母型ではなく、現代的なキャリア指向の女性に惹かれた皇太子は、新しい形の皇室の姿を示しているようで、とても印象深かった。
男性と同じように、「女性も、家庭と仕事が両立できるのが男女平等の正しい姿」と確信する私には、理想のカップルのように思えたのだ。

ところが現実には、皇太子妃に求められていたのは男の子を産むこと。その後の経過はご存知の通り。

The Commoner
The CommonerJohn Burnham Schwartz

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この小説は美智子様と思われる女性ハルコが、軽井沢のテニスで皇太子と出会い求婚されるというよく知られたストーリーを忠実に再現している。ハルコが通っていた学校の名前もSacred Heart Schoolと「聖心」をそのまま英語に訳している。どの程度正確なのか、美智子様についての知識があまり無いのでよく分からないのだが、かなり忠実に書かれているらしい。

一般人が異文化に近い皇室の中で、延々と続いてきたしきたりや力関係に押さえ込まれ、自由を失い、自分の語るべき言葉を失ってしまう。本来の自分が自分でなくなってしまうのだ。
そして現実に声が出なくなるという精神障害に見舞われる。

数10年後、ハルコの息子である皇太子がハーバード大学を卒業後外交官として働くケイコに恋をする。皇太子の求婚を何度も断ったケイコだが、ついに受け入れる。そして同じように民間人のケイコは閉ざされた異文化の中で自分の魂を失っていく。同じような境遇になったケイコの力になりたいハルコなのだが・・・

二人の民間の女性が、皇室という閉ざされた世界で本来の自分の持つ力をそぎ取られ抑圧されていく姿が丁寧に描かれている。どこまで事実に基づくのか、どこからがフィクションなのか、私の乏しい皇室の知識ではよく分からない。
けれども、最後の結末は少々無理がある。納得できない終わり方だ。

日本の皇室を舞台に、日本文化がしっとりと書かれ、反面その閉鎖性も残酷に書かれていて、現実に二人の女性が心を病んだという事実は、この小説にリアル感を与えている。

結末はあくまでも小説らしい、現実には起こりえないような話なのだけれど、それ以外の部分は皇室に起こったことをあちこちに散りばめてノンフィクションを読んでいるような気分になる。

皇室に興味のある方は一読をお勧めします。日本文化を英語で表現する勉強にもなります。
邦訳は来年になりそうだとのことです。

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有り難うございました。

2008年07月30日

エアライン比較

先週フロリダに行ってました。出発の4日前に奇跡的に安い値段でチケットを購入できたので、皆に驚かれました。いや~Hotwire様様です。

値段は安かったけれど、ギリギリ予約ではさすがに理想的な時間帯はゲットできませんでした。行きは理想的な午前10時台でありましたが、帰りの便はアトランタ乗り換えでDCに夜中到着という、子連れ旅行としては非常に辛いスケジュール。おまけに、行きはDCの空港に搭乗時間ギリギリの大慌てで到着したため(旦那のせいで)、旦那が車を駐車場のどこに止めたかすっかり分からなくなり、右往左往して結局帰宅は午前2時ですよ、ったく。

それはさておき、今回利用した航空会社は2社ですが、そのサービスの違いが明白でした。行きがUS Airwaysで帰りがDeltaでしたが、Deltaの方がサービスが良かったです。

US Airwaysは預入荷物が1つにつき2ドルかかったのに比べ、Deltaは一人1つまで無料。チェックインも電子サービスで便利でした。機内サービスは、2時間半のフライトにも関わらずUS Airwaysは飲み物だけ。Deltaは飲み物のほかスナック3種類から好きなものを選べるという気前の良さ。フライトアテンダントもDeltaのほうが親切っぽかったです。

ガソリン代の大幅値上げでどの航空会社もフガフッフ状態でしょうが、サービスを低下させては益々顧客を失ってしまうんじゃないかと思ったんですが、メジャーな航空会社にとっては大きなお世話ですかね。

今回初めてDeltaを利用したのですが、国内線だったら今後も利用したいなと思いました。ただフロリダ~DC間は直行便がないのが残念です。それに安全性では評判のよろしくないMD-88でしたから、その点がちょっと…。US AirwaysはB737でした。Deltaに関するレビューを読むと国際線のサービスはひどいみたいですね。アメリカのエアラインは他国のと比べるとプアサービスが常識ですから仕方ないのかもしれません。


おまけ:アトランタ空港はターミナルが広すぎて、乗り換え便のゲートまで行くのに大変でした。到着と出発のターミナルが違ったので、急ぎ足でも15分かかって焦りました。

2008年07月30日

今年はビール工場。

いやはや、夏休み、本当に涙が出るほど
仕事も勉強も進みません

日中は1~2時間しか作業できないので
夜中~早朝がコア・タイム。
さすがに夏なので日の出も早いですね~。

さて、昨年の夏休みに、ヤクルト工場の見学に行ってきたと
いうことを書いたのですが

今年、友達が計画してくれたのが(←自分で計画はしていない…ハハハ)
サッポロビールの工場見学

ビール試飲につられて
そんなところに行ってる暇があったら
仕事してなさい!という声が聞こえそうですが
これ、結構よかったです

工場の説明もきれいなお姉さん
ものすごく分かりやすく丁寧にしてくれるし、
実際にビンにつめたり、シールを貼ったりするところや
ビールタンクをイメージしたところもあり(←これ、中に入れます)
麦を試食したり ホップの葉っぱのにおいをかいだり
普段できないこともできます。
子供たちも大満足でした。
(ジャイ子だけは「きらきら星がいっぱい」と
 ちょっとトンチンカンな楽しみ方をしていましたが。注:サッポロビールの)

そして、海が見える場所でのビールの試飲
昼間から ビール
できたての黒ラベルに できたてのYEBISU
これには大人たちも大満足でした
(子供たちにはジュースが出ます。おかわり自由。
 あとはビール酵母入りのクラッカーも)

駅からも無料送迎バスがあるので安心です。
見学も無料なので かかる費用は電車代のみ。
おススメです
(20分の試飲時間は短いですが。←コラ)

ちょっと充電したところで
今日あたりから がんばらなくては
いけないな、と思っています。



2008年07月30日

 スペイン語翻訳者になろう(アンコール第2回)

  7月23日から1ヶ月にわたり、本メルマガのバックナンバーから
  記事を厳選してお届けしています。既読の方も新たな気持ちで
  読んでくださいね。また今週は久々の「ピーチのメタボリック雑記」
  もあります(こちらはバックナンバーではなく、最新のものです)。

                      アース&ピーチ

  ==<もくじ=======================
    1) 見直し、見直し、見直し!
    2) ピーチのメタボリック雑記
  ==============================

┏━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃1│ 見直し、見直し、見直し!
┗━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

先回は、「きちんと訳すくせをつける」ことについてお話ししました。
ではどうすれば「きちんとした訳」にできるのでしょうか。

大前提は、「原文を正確に読み取る力」。
これはそれぞれにがんばって獲得するしかありません。
ガンバレ〜!(旗振り応援)

それ以外どうするのって? はい、「見直し」です。これに尽きます。
時間・気力・体力のある限り、最後の最後までねばって見直しをする。

またか…と、皆さんの耳にはもうタコができているかもしれませんね。
でもほんとだからしょうがないもん。

ただ、効果の上がりやすい見直し方というものはあると思います。

「一晩寝かせて次の日に見直せ」とよく言われますが、
実際問題として、そんなに納期に余裕のある仕事はそれほどありません。
訳した端からすぐ見直しせねばならないのがふつうです。

人間というものは、自分のことは疑いたくないものですよね。
でもその頭のまま自分の訳文を見直しても、「たぶん正しい」という
前提のもとに見ているわけですから、何度やっても結果はあまり
期待できません。

ではどうするか。

ここで話は180度変わりますが、最近、医療過誤事件が頻発していますよね。
その原因の一部は、「医者・看護師は間違いを犯さないもの」という
思い込みにあると言われています。

例えば薬剤師さんが処方箋を見ながら薬を棚から選んでいるとして、
処方箋にはA薬と書いてあるのに、隣のB薬を取ってしまうことは
ありえない、という思い込みです。でも実際には、この手の間違いが
起こっています。

皆さんも、冷蔵庫をあけてマヨネーズを取ろうとしたのに、ケチャップを
取ってしまった…というような間違いがあるでしょう。マヨネーズと
ケチャップの間違いならば、「どじ!」の一言で済みますが、
医療現場ではそうはいきません。

したがって最近では、人間はぜったいにミスを犯すものであると認め、
それを前提として、医療システムの構築を図っているそうです。
(薬の容器の色を変える等)

翻訳でも、同じことが言えると思うのです。つまり、「私の訳って
すばらし〜!」ではなく、「絶対に読み間違い、訳し間違いはある」
という前提で見直しをするのです。

なかなか難しいのですが、それでもやらねばなりません。

他にも、「ポイントごとに見直す」という方法があります。例えば

  1)数字
  2)固有名詞
  3)動詞部分(時制など)
  4)名詞と形容詞の係り方
  5)文章の構造

などのポイントに絞って見直します。
これは文章の内容によっては使えないこともあるでしょうし、
ポイントもそれぞれに工夫するべきと思いますが、要するに
「漫然とチェックする」の逆を目指すわけです。

もっとも、このチェックをしたとしても、最終的には文章全体・細部の両方を
見渡す「総合見直し」が絶対に必要です。

小姑のようにうるさく言ってしまいましたが、半分は自分向けかも…
同じような文章を訳すことが続くと、ついつい気を抜いてしまいがちに
なります。海より深く反省したところで、本日はお開き。

(番外編としては、「いやなやつが訳した文章だと思い込む」、
これ、けっこう効きますよ! 批判的に見ると、いろいろとあらが
出てくるもんです。え、人間性を疑う?…忘れて下さい)

┏━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃2│ ピーチのメタボリック雑記
┗━┷━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

聖火の祭の開幕が目前の盛夏です。
夏休みといえば宿題、宿題といえば読書感想文ですね
(若干ムリヤリロン・・)。

そして読書といえば、わたしが本好きであることを知る人たちから、
本に関する相談や質問をいただくことがあります。
そのなかでも結構多いのが
 「どうしてそんなに沢山読めるの?」
というもの。

う〜ん。それほどの冊数を読んでいるわけではないのですが、日ごろの態度が
えらそうなせいか、一部の方々からは「たいそうな冊数を読んでいる」という
印象を持たれているようです。

実際は、小説などであれば1冊を1週間かけてじっくり読むこともあるような
スローリーダーなので、そのペースでいけばそんなに沢山読めやしません。

ただ、専門書や実用書など「幅広く沢山の情報が欲しい」系の読書
については、短時間で必要かつ十分な情報をとれるようになりたいと思い、
しょうしょう訓練を積んだのも確か。
(ですから、沢山読んでいるように思われることがあるのは、この分野に
限っての話でしょう)

訓練と言っても、いまはやりのフォトリーディングをはじめとする速読術の
セミナーを 受けたわけではありません。
それができれば一番良いのでしょうが、諸々の理由でなかなか難しいので、
速読に関する本を手当たり次第に読んで、紹介されているメソッドを
組み合わせながら、 自分に合うやり方を開発してみたのです。

そのやり方が別段優れているとは思いませんし、「自分に合う方法」が
ひとにも合うとは限りませんので、ここでわたしのメソッドを紹介する
つもりはありません。

その代わり・・と言ってはなんですが、明日(31日)、わたしの知人が書いた
読書術に 関する本が発売となりますので、皆様に御紹介したいと思います。

『フォーカス・リーディング
 〜「1冊10分」のスピードで、10倍の成果を出すいいとこどり読書術』
 寺田昌嗣 著

(著者の寺田さんは「SRR速読教室」を主宰されている方で、この分野では
プロ中のプロ。氏のセミナーは毎回2〜3ヶ月前には満席御礼となる
超人気ぶりだそうです)

この御本、来月11日には「週刊東洋経済」に取材記事とセットで紹介される
そうで、前評判も上々のようです。
御関心をもたれた方はぜひご一読ください。わたしも発売日には書店に走る
つもりです。

〜〜以下、わたしのもとに届いた、同書の紹介文です〜〜〜〜 

自分への投資の方法は、セミナー受講、資格取得などいろいろありますが、
やはりビジネスパーソンにとって最大の投資は「読書」。

しかし、年間77000冊もの書籍が出版される時代。

価値のある情報を的確につかみとり、自分の力に変えていかなければ
なりません。

人より一歩先に未来を正しく読み解くためには、情報の【効率的】な
収集力が必須。

同時に自分のビジネス力を高める【効果的】な学びも必要になります。

それを同時に満足させる「読書術」の本が出版されました。

タイトルは

『フォーカス・リーディング
 〜「1冊10分」のスピードで、10倍の成果を出すいいとこどり読書術』

読書の「効率」を劇的に高める「1冊10分」の速読術トレーニング法
とともに読書の「効果」を高めるための速読術の活用法について、具体的な
【技術論】を展開しています。

著者はビジネスパーソンから絶大な支持を誇る「ビジネス速読術講座」の
主催者である寺田昌嗣。この講座は2〜3ヶ月前には満席御礼となる
人気ぶりです。

その人気の秘密は、やはり【確かな技術が身につく】こと。

寺田自身が「能力」依存の速読講座にいくつも挫折し、7年かけて「技術」と
して速読メソッドを構築。特殊な能力に依存しないため、修得率は97%を
上回るといいます。

そして、この講座、実は受講者の顔ぶれもすごい。

石原明氏、吉野真由美氏、武沢信行氏といったベストセラー作家、人気
コンサルタントが受講し、その効果を絶賛しているのです。

しかも、【8月4〜5日】におこなわれている amazon キャンペーンに
申し込むとあらゆるデジタルコンテンツを倍速加工することが可能な
Windows 対応ソフトウェアと、人気メルマガ
 「がんばれ社長!今日のポイント」
の PodCast 版速耳教材(約11時間分)がもらえます。

★書籍の詳細とキャンペーン情報はサイトでご確認ください。
http://office-srr.com/Recommend/FocusR_bbcmrg/

短時間で、しっかりと学びたいと願うあなた。
ぜひこの本とプレゼントをセットで手に入れてくださいね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

◆編集後記◆
ピーチです。
世間では暑い暑いといわれていますが、冷房をほとんど使わない自分は、
外に出ると「わ〜涼し〜」と嬉しくなることすらあります
(扇風機が回っているだけの室内は、基本「ムワっ」としていますので)。
冷房に依存しなければ、体がだるくなることもありませんし、以前悩みの種
だった冷え症ともほぼサヨナラできました。
そのうえ、CO2排出量は抑えられて、電気代の節約にもなる。
ちょっとの期間我慢して慣れてしまえば、いいことばかりです。

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  スペイン語翻訳者になろう〜プロが教える実践翻訳術
 ─────────────────────────────────
 ◎発行者
  ピーチ:都会の翻訳者。「ものぐさ星」からやってきたものぐさ星人。
      夏休みの宿題は9月1日まで手をつけないタイプ。何に役立つ
      のかよくわからない発作的なアイデアと瞬発力だけを頼りに生
      きる。
  アース:田舎の翻訳者。本人に自覚はないが、こつこつ星人に見えるら
      しい。夏休みの宿題は7月中に終わらせるタイプ。長い渋滞で
      も決してイライラしない忍耐強さと何でも楽しんでしまう器用
      さ(お気楽さ?)が武器。
 ◎発行者URL http://www.pie.vc/
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2008年07月29日

臨時休業

実家の母が長年難病に悩まされているのですが、病状が悪化し、しばらく精神的にふさぎこんでしまっていました。

病気って本当につらい。

長びけば長引くほど、本人も周りも本当に疲弊してしまう。

でも、一番しんどいのは本人。

周りは一生懸命、信じて支えてあげなければならない。

私は幸い仕事が忙しくなく、ほかの家族よりも時間が割ける。

母が少しでも気分がまぎれてくれればと思い家までよく行くのだが、自分のやりたいこととのバランスをとるのは本当に難しい。

本当に一番大事なのは母のことだけれど、それだけにかかりきりというわけにもいかない。

どうにか気分を盛り上げて、できるときには一生懸命勉強できるよう、気分転換してやっていくしかないなぁ。

私がつぶれたら、元も子もないもんなぁ。

今日は涼しかったので、めずらしく朝から、川沿いをジョギングした。

走っていると汗がだらだらだったけど、朝のジョギング、いいかもしれない。

本当に気持ちよかった~!

でも、マンションについたら、割と高層階に住んでいるにもかかわらず、エレベーターが故障で止まっていて階段で上がらないといけなくて、マンション前までですでに全ての体力を使い果たしていたために、体が重かった・・・。ガーン。

ジョギング、効果てきめん(?)で、お昼を食べたら猛烈な睡魔が襲ってきた。

自然に任せて、襲われてみた。

元気だしていかないとねー!

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